やっぱり「ケールが入っている青汁」が1番!!
青汁と言えばケールが入っていないとね!!

青汁で健康管理を始めよう!

青汁といってどんな野菜が使われているの?と思う人は少なくないと思います。実際に青汁は色々な野菜・植物を使った商品があって、一概に青汁は○○という原料を使っているという断定はできません。しかし、青汁が健康というイメージを世の中に浸透させたのは、ケールで作られた青汁なんです。

少しでも青汁について知識がある人なら、元祖青汁といえばケールを原料に作られたキューサイの青汁です。かなり昔から販売されていて、青汁のアノ名言「まずい!もう一杯!」の生みの親なんです。

そうです!青汁=マズイという方程式はケールがマズイからなんですよ!
実際にケールを生で食べてみるとよくわかりますが、かなり不味いです。しかも、むちゃくちゃ苦くてクセがあります。こんなもの人間が食べるものではない!って思えるくらい不味いです。そんなケールをミキサーにかけてドロドロにしたのが青汁の始まりで、発祥になります。

青汁=マズイという方程式は間違いなくケールのおかげ?せい?ですが、青汁=健康と言わるようになったのもケールの存在があったからです。その健康効果を得るためにもケールから目をそらしてはダメすよ!!

最近の青汁といえば、もっぱら大麦若葉

最近の青汁は飲みやすい!なんていう言葉をよく耳にすると思います。最近ではケール=青汁という時代が変わって青汁の原料には大麦若葉が使用されることが多くなりました。大麦若葉は稲の新芽で、栄養価が高く、それでいてクセが少ないと言うことから青汁でも飲みやすい分類の原料です。

しかし、大麦若葉とケールの栄養素のポテンシャルは雲泥の差があります。栄養のバランスとしては大麦若葉も良いのですが、含まれている栄養価(数値)がケールと大麦若葉とではかなり違っていて、ケールの圧勝です。管理人はそもそも青汁が健康食品になったのはケールの存在があったからだと思っています。そんなケールを使わずして青汁というのは何だか邪道という思いなのです。

とはいっても、時代の流れですから大麦若葉を使った青汁もケールには劣りますが、十分な健康食品としての栄養価・栄養バランスをもっています。その辺のスーパーで売ってある野菜では得られない栄養がたくさん入っていますし、大麦若葉だけで凝縮されているという感じです。

飲みやすさという部分を重視して青汁を継続したい!というのであれば、大麦若葉の青汁でも全く問題ないと思います。ただし、ケールよりは栄養価が低いっていうことだけは知っておきましょう。

管理人はケールの青汁

管理人は過去に何種類か青汁を購入したことがあります。ケールの青汁はもちろん、大麦若葉、明日葉の青汁も購入して飲んだことがあります。絶対的にケールの青汁が不味かったのですが、調べた結果栄養価が高いのは圧倒的にケールでした、、、そんな不味いが栄養が高いというメリット・デメリットがはっきりしているケールですが、管理人としてはやっぱり青汁と言えばケールという根強いものがあります。

だから、今でも愛用しているのはケールが入っている青汁です。

最近ではケールと大麦若葉をミックスした青汁が多くなってきています。ケールだと不味すぎる、大麦若葉だと栄養面が気になる・・・っていう人にオススメの青汁です。管理人も最終的に買い続けているのは、このミックスタイプです。

本当にケールだけの青汁は毎日飲むとなると憂鬱になるくらいです。もちろん、味なので個人差があると思いますが、管理人はこれを続けるくらいなら止めるというぐらいケールだけの青汁はつらかったです。

そんな中で、見つけたのがケールと他の原料も使っているミックスタイプです。ケールだけの青汁よりも全然飲みやすくて、大麦若葉の青汁みたいに飲みやすくなっています。それでいて栄養価は大麦若葉オンリーの青汁よりも高いので、管理人にとって丁度良い立ち位置だったので今でも愛用しています。

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